bubbleで使う演算子と比較一覧(位置情報)

ノーコードでWEBアプリ、ネイティブモバイルアプリ開発が出来るbubbleで使う位置情報の演算子と比較の一覧を紹介します。

位置情報

is in

値が存在する場合「yes」を返します。

is not in

値が存在しない場合「yes」を返します。

…’s formatted address

テキストにフォーマットされ、テキストとして機能します。

…’s link to Google Maps

クリックすると Google マップ ウィンドウが開き、現在の住所の位置にマーカーが中央揃えされるリンクを返します。

…’s link to Apple Maps

クリックすると Apple マップが開き、現在の住所の位置にマーカーが中央揃えされるリンクを返します。

… distance from …

2 つの住所間の距離をメートル法または米国法で返します。

:extract …

国、州、通りなどの住所から特定のデータを抽出します。

…’s latitude

住所の緯度を数値として返します。

…’s longitude

住所の経度を数値として返します。

…’s time zone ID

Google が返す標準エンコードに従って、住所のタイムゾーンを文字列として返します。

…’s time zone name

住所のタイムゾーン名(「東部夏時間」など)を返します。

…’s daylight saving time offset

夏時間へのオフセット(秒)。現在時刻が夏時間でない場合は0になります。

…’s offset from UTC (minutes)

指定された場所におけるUTCからのオフセット(分単位)です。

愛を分かち合いましょう