bubbleで使う演算子と比較一覧(テキストタイプ)

ノーコードでWEBアプリ、ネイティブモバイルアプリ開発が出来るbubbleで使う演算子と比較の一覧を紹介します。

テキストタイプ

is in

引用リストに値が存在する場合「yes」を返します

is not in

引用リストに値が存在しない場合「yes」を返します

… contains

最初のデータに引数が含まれているか確認します。大文字小文字を区別し、完全一致する必要があります。

… doesn’t contain

最初のデータに引数が含まれていないか確認します。

… contains keyword(s)

特定の単語が含まれているか確認します。

… doesn’t contain keyword(s)

特定の単語が含まれていないか確認します。

… any field contains

指定された型に対応するすべてのフィールドにおいて、特定の単語を含むテキストを検索します

:capitalized words

単語の最初を大文字にして返します

:uppercase

すべての単語を大文字にして返します

:lowercase

すべての単語を小文字にして返します

:append

テキストと引数を結合します

:formatted as …

テキストを特定の形式でフォーマットします。「US Phone」「URL Encoded」「MD5 Hash」から選択できます。

:used as …

URL ベースのテキストをファイルまたは画像の表現として使用します。

:trimmed

テキストの先頭と末尾のスペースを削除します。

:number of characters

テキストの文字数を返します。

:truncated to

テキストの最初のX文字のみを保持します。

:truncated from end to

テキストの最後のX文字のみを保持します。

:extract…

テキストからテキストを抽出します。

:converted to number

数値を含むテキスト値を数値に変換します。

:split by…

元のテキスト文字列を、引数を項目間の区切り文字として使用して、テキストリストに変換して返します。

:find/replace…

検索と置換に使用するテキストを動的に定義します。新しいテキストを返します。検索と置換はテキスト全体に対して行われます。

:extract with Regex

正規表現(regex)を用いてテキストからエントリを抽出する高度な機能です。

:defaulting to

元のテキストが空の場合、デフォルト値を返します。

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